「沖縄で頸椎ヘルニア・痺れにお悩みの方へ」
整形外科で「頸椎ヘルニア」と診断され、湿布や痛み止め、首の引っ張り(牽引治療)を続けているけれど、なかなか改善しない手の痺れや首の痛みに不安を感じていませんか?
こんな症状でお悩みではありませんか?
- MRIで「首のヘルニア」と言われ牽引に通っているが変わらない
- 腕から手先にかけて「ピリピリ」「ジワジワ」と痺れる
- 首を後ろに倒したり、横を向くと腕への痺れが強くなる
- 「手術しか方法がない」と言われたが、できれば避けたい
- 「もう一生付き合っていくしかない」と諦めかけている
なぜ「頸椎ヘルニア・痺れ」は改善しないのか?
01
画像上のヘルニアと「痛みの原因」は一致しない
「MRIで飛び出していると言われたから、これが痺れの原因だ」と思い込んでいませんか?
近年の研究では、「画像上のヘルニア(構造の変形)」と「実際の痛みや痺れ」は一致しないことが多いと判明しています。全く痛みのない健康な人でも、MRIを撮ると3〜4割の人にヘルニアが見つかります。つまり「画像上のヘルニア」と「今の痺れ」は別問題であるケースが非常に多いのです。
02
「首の牽引(引っ張り)」で効果が出にくい理由
整形外科でよく行われる「首の牽引治療」。機械で引っ張ることで首周辺の緊張が強まり、かえって筋肉が防御反応を起こして硬くなってしまうことがあります。これが「引っ張ってもなかなか変わらない」原因です。
03
痺れの正体は「神経」ではなく「筋肉のコリ」
腕や手先の痺れの多くは、神経の圧迫ではなく首〜肩〜胸にある筋肉の深いコリ(トリガーポイント)による関連痛です。
ストレートネック(頭部前傾姿勢)によって首の筋肉が常に引き伸ばされて酸欠状態になり、神経の圧迫とそっくりな「強い痺れや重だるさ」を指先まで引き起こしてしまいます。
ラクビヤによる根本アプローチ
当院では「ヘルニア=治らない」という先入観を捨てて施術します
- 原因筋(トリガーポイント)の特定: どの筋肉が痺れを引き起こしているのかを精密に鑑別しアプローチします。
- ストレートネック・骨格構造の修正: 首にかかる負担を最小限にするため、頭の位置と背骨のカーブを整えます。
- 深部血流の改善: 慢性的な過緊張を和らげ、自律神経の働きと深部の血流を促します。
「ヘルニアと言われたから」「手術しかない」と諦める前に、まずは首・頭痛・ストレートネック専門の当院にご相談ください。


